事業内容

前期の動向


閉じる

前期の動向

前期の動向
前期の動向

前期39期は、総売上高1,951,008千円、経常利益407,618千円を計上しました。
前期と比較してますと、売上が減少しましたが、その要因は、太陽光発電設備が減少した事によります。この事を踏まえた上で、新たな事業として現在、バイオマス発電事業に取り組んでおります。
会社の理念として掲げた「株式上場を目指す」という目標に少しでも近づきつつある事は、大変に喜ばしい事です。

今後は、一般電気設備工事の需要に応えると共にバイオマス発電事業への土台を築き、更なる成長を目指したいと考えております。

有り難い事に、東京(本社)では、オリンピック東京招致が決まったことから今後の受注量は国内だけを見込んでも増加の兆しがあります。
このような追い風の中で、今迄培ってまいりました技術力や若手社員の積極的な行動力を更に生かしながら、社員一丸となって大きく前進してまいりたいと考えております。